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sorsさん

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  • ファンが待ち望んだ1枚!

    全曲通し、ホントによかった…(ため息)。
    1曲目からあまりにかっこいいアレンジでぐいぐい引き込まれます。
    askaらしいナンバー「good time」につづき「愛温計」。
    体温を測る体温計ならぬ、愛の温度を測る愛温計…
    このへんの言葉選びがaskaはほんっとにうまい。にくいね!
    夏曲の定番「ウクレレ」をベースに
    クリスマスソングを歌っちゃう斬新さにも驚いたし、
    (しかも意外にマッチングしてる!)
    心花はもう何度聴いてもいい、ってくらい胸に響く名曲だし、
    「背中で聴こえるユーモレスク」はクラッシックとaskaワールドが見事に溶け合ってるし、
    「抱き合いし恋人」は一時代を超えたようなここちよいタイムトリップ感を味わえるし……。。。
    1度全部聴き終わると、自然にまた1曲目から聴きたくなるアルバムです。

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  • ガビーン(゜ロ゜;)

    これ出てたの知らなかった…(ファン失格!?)
    どれも好きな曲だけど、この3曲の取り合わせはにくい選曲!!
    「夢の飛礫」で
    ここちよいほどのchageののびのある声を堪能したあと、
    「hotel」で
    いっきにスタイリッシュで危なげなaskaワールドにいざない、
    「砂時計のくびれた場所」で
    (リリース時期は)古いけれどまったく色あせない名曲で彼らの底力を再確認させる…
    まったく計算されつくした展開!!
    まいりましたm(_ _)m

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  • 久々のポップラブソング!

    ここのところオトナのaskaさんワールドが続いていた中、
    久々(?)にポップなラブナンバー!
    歌詞の世界にはほんっとに幸せそうなふたりがいて、
    ラブラブ♪なカンジが伝わってくる☆
    「愛するものはいっぱいあるけど 恋する人は君なんだよ」
    「ずっと君に触れていたいねって 思い願うことって変じゃないだろう」
    あたしもこんなふうに彼氏に愛されたいな(*^ー^)ノ☆
    って思える曲♪

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  • アレンジの天才だぁ~!

    正直、やられた!
    ファンならずとも1度は耳にしたことがあるだろうヒット曲をふんだんに扱いながら、
    既定のイメージを覆しつつさらに発展させるアレンジ技はさすが!

    まずはトップバッター、YAH YAH YAH で度肝を抜かれた。
    日本中が知っている「あの」メロディ、アレンジをカナリ思い切ってひっくり返している。
    しかも原曲に負けず劣らずの新たなワールドを確立している。
    普通、アレンジものって原曲を超えるのが難しいし、
    ましてや原曲が人々に定着しきっている大ヒット曲の場合
    原曲を劣化させてしまいかねない危険性もあり
    すごい勇気がいると思うけれど、
    それを難なく(?)やってのけるチャゲアス、おそるべし!
    個人的には、織田裕二に提供した「そんなもんだろう」、
    CHAGEとASKAが逆転した「港に潜んだ潜水艇」、
    不動の名曲と信じきっていた「太陽と埃の中で」…
    これらが特に胸に響きました(*^ー゚)v

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  • C&Aの歴史まるごと!

    彼らの20年にわたる歴史が一度におさらいできる基本編。
    時代、世代によってなじみのあるヒット曲も違ってくると思うけれど、
    そうした幅広いファン層をまるごと取り込める包容力とパワーを持っている彼らはステキだと思う。
    個人的には、SAY YESから彼らを知ったから、
    逆にそれ以前の曲はリアルタイムでなく後で知ったけれど、
    古さをカンジさせないメロディー、こころに響く歌詞の数々を発見するたびに、
    「やられたっ!」
    と感服してしまうのです(〃▽〃)☆

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  • リアルな恋愛

    あたしはよかったと思うよ。このラスト。
    正直ココまで来るのに、ギュインとホジョンの
    すれ違いまくるやりとりにやきもきしまくったのも事実。
    でも、簡単に両思いになってスグに結ばれるのじゃなく、
    こうした
    「相手の心情を裏読みしすぎてぎこちなくふるまってしまう」
    って態度こそよりリアルな感情だと思う。。。
    基本コメディーだし、決してシリアスなストーリーではないのに、
    なぜだか見るたびに号泣します。
    個人的には、後半戦からギュインたちより
    ホジェたちの夫婦漫才的日常(笑)のほうが
    注目度高かったけれど(*^ー^)ノ☆

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  • 敵たちとの社会

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    うーむ。。。。

    正直、大好きなキム・ヘスとヨンハの組み合わせだし、
    カナリ期待して見始めてしまった。
    ストーリー展開としては、「社会派サスペンス」チックで
    演出によってはけっこうスリリングに楽しめる、
    「はず」
    なのに…。。。
    イマイチ主人公の心情の変化が、
    こちらがついていかない間に展開してしまっていたり、
    そうかと思えば必ずしも重要じゃないシーンが
    わりと丁寧に描かれていたり。。。
    1番肝心のラストシーンがああだとは、
    ちょっとあっけなさすぎたよ…。。。
    でも、唯一にして最大の特典は、
    推定(?)20歳くらいのヨンハが
    とっても若くてかわいらしいこと!!!!!
    ファンとしてはそこに喜びを見つけるよ。きっと☆

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  • ある意味衝撃の結末だよ…

    今までサンドゥにはいろいろあったけど、
    最後くらいウンファンと幸せになってほしかった。
    ちゃんと「この世」で……。。。
    ポリが自分の子じゃないと知ってもなお大切に思ってるサンドゥには泣かされたよ、ホント。
    だからラストで再婚したセラと一緒に新しいアッパと幸せに暮らして、
    サンドゥを忘れそうになってるシーンには
    「おいっ!」
    ってつっこんじゃったりして…(><*)ノ~~~~
    でも、どんな形だろうとウンファンと最期を共にできた、
    という意味では、サンドゥは報われたのかな…??
    そう思わないとせちゅないよぉ~!!!

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