お知らせヘルプ
MENU

ジャンルから探す

DMMカード

ゾンビランドサガ リベンジ

お気に入り登録数
45
出演者
▼全て表示する
スタッフ
【原作】
広報広聴課ゾンビ係
【監督】
境 宗久
【シリーズ構成】
村越 繁
【キャラクターデザイン】
深川 可純
【総作画監督】
崔 ふみひで、桑原 幹根
【美術監督】
大西 達朗
【色彩設計】
佐々木 梓
【3DCGディレクター】
黒岩 あい
【撮影監督】
三舟 桃子
【編集】
後藤 正浩
【音楽】
高梨 康治、Funta7
【主題歌・挿入歌】
SCOOP MUSIC
【音楽制作】
エイベックス・ピクチャーズ
【音響監督】
境 宗久
【音響制作】
dugout
【制作】
MAPPA
【製作】
ゾンビランドサガ リベンジ製作委員会
▼全て表示する
シリーズ
ジャンル
平均評価
レビューを見る

ある日の朝、源さくらは不慮の事故で息絶えてしまう。 10年後―― とある洋館で目覚めたさくらは、謎のアイドルプロデューサー・巽幸太郎に「伝説の少女たちと共にアイドルになって佐賀を救うんだ」と告げられる。 アイドルグループ「フランシュシュ」として、7人の少女たちは存在が風前の灯火と化した佐賀県を救うべく、活動を開始した。 年齢、時代の違いで起こるトラブルを乗り越えて、ゾンビという不死身の身体でアイドルの常識を覆していく。 そして、平成最後の冬に唐津市ふるさと会館アルピノで初の単独ライブを成功させ、伝説への一歩を踏み出した。 そして、この令和の時代。 希望に満ち溢れ、輝く未来に向かうフランシュシュの新たな物語の幕が上がる。

ご購入はこちらから

対応デバイス(クリックで詳細表示)

単話一覧

並び替え
第1話 グッドモーニングリターンズ SAGA

第1話 グッドモーニングリターンズ SAGA

生きる屍達は、運命の中で蠢きつづけていた。 絶望が偽りの仮面をかぶった七つの願いを覆いつくしても。 私は肉を突き刺されたあいつを目にし、不敵に笑うだけだった。 再び生きる屍に天からの光が差した時、人々は聞くだろう。 狂乱の中に響き渡る叫びを。 その、反撃の叫びを。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第2話 ぶっ壊れかけのレディオ SAGA

第2話 ぶっ壊れかけのレディオ SAGA

まるでゾンビィだった俺が目覚め、あいつらも安心したようだ。 たびたび青い顔を真っ赤にして俺を非難してくるが、俺が炎上している場合ではない。 フランシュシュが再び燃え上がるためには、大きな起爆剤が必要だ。 目には目を。歯には歯を。そして、伝説には伝説を。 竜が吐く火炎のごとき熱き想いを受け取れ。 たとえ肉体は滅んでも、魂が滅びることはない。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第3話 愛と青春のアコースティック SAGA

第3話 愛と青春のアコースティック SAGA

ラジオという手段を手に入れ、フランシュシュの名はさらに広まるだろう。 ここからはさらに勢いをつけ、駅スタ失敗で開けた墓穴を埋めていかなければ。 そう思っていた矢先、とんでもない情報が入って来た。 やつらがサガに攻め込んでくる。 対抗するには、こちらの戦力を大幅に強化しなければならない。 鍵をにぎるのはあいつなのだが…… まさか、敵もそう思っていたとはな。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第4話 純情エレクトリック SAGA

第4話 純情エレクトリック SAGA

サガに生まれた新たな戦場でフランシュシュが負ける訳にはいかない。 が、どうやらメンバーの間でまたうじうじやっとるらしい。 このままではあいつらにうじが湧きそうなので、作戦でも考えてやる。 アイアンフリルというどでかい敵に対し、こちらはどう戦うべきか。 全てをぶち壊すようなインパクト勝負でいこう。 俺は確かにそう言った。それが、何故ああなった? ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第5話 リトルパラッポ SAGA

第5話 リトルパラッポ SAGA

佐賀アリーナ大戦を経て、『フランシュシュ』の名も多少は全国に広まった。 身体が腐りかけのあいつらも、心を腐らせずによくやった。 たまには主導権を握らせてやるのもいいだろう。 世の中のライトサイドとダークサイドを知る良い機会だ。 わんぱくなゾンビィでもいい。たくましく育ってほしい。 アイドルとして。表現者として。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第6話 ウォーキング・ベット SAGA

第6話 ウォーキング・ベット SAGA

生きていく上でお金は大切です。 死んでるあいつらにとっても大切です。 駅スタの失敗を取り返すには、もっと効率よく稼いでいかなければ。 ここらでプロデューサーの必要性をもう一度わからせてやる。 人生は決してギャンブルなどではない。 成功は自らの努力により掴み取るのだ。 ……まずは、どうやったらこの壷が高く売れるかを考えよう。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第7話 マイマイレボリューション SAGA

第7話 マイマイレボリューション SAGA

幸太郎は悪くない。絶対に悪くない。 この佐賀では、予期せぬことが突然起きる。 それをあいつらはよってたかって鬼の首をとったように責め立ててきた。 だがゾンビィじゃないので俺の首はとれない。そしてフランシュシュも終わらせない。 雨降って地固まる。地固まったら掘り起こす。 ピンチはチャンス。ゾンビィチャンス。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第8話 佐賀事変 其ノ壱

第8話 佐賀事変 其ノ壱

佐賀が消えて、早六年。 このままでは人々の心からも消えてしまう。本当に死んでしまう。 なんとしても蘇らせねばならない。行動を起こさねばならない。 あのひとと出会ったのはそんな時だ。 私の志を素敵だと言ってくれたひと。 住む世界が違うなど、些細な事だった。 ―――――『佐賀県立歴史資料館』所蔵 《ある青年》の手記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第9話 佐賀事変 其ノ弐

第9話 佐賀事変 其ノ弐

時は来た。 佐賀を取り戻す時が。 成し遂げた私を、あのひとはどんな顔で迎えてくれるだろうか。 何一つ実情を知らなかった私は、そんなことを思っていた。 これは闇に葬られてはならない真実だ。 この手記が、新たな世を生きる多くの同志の目に触れることを願う。 ―――――『佐賀県立歴史資料館』所蔵 《ある青年》の手記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第10話 ゾンビたちはどう復讐するのか SAGA

第10話 ゾンビたちはどう復讐するのか SAGA

いつかこの時が来るとは思っていた。 中途半端な嘘や言い訳は通じない。 ゾンビィに真実など必要ない。不屈の精神があれば、それでいい。 一年前、確かに俺は間違えた。 だがあの日、あいつらを選び蘇らせたことに悔いはない。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第11話 たとえば君がいるだけで SAGA

第11話 たとえば君がいるだけで SAGA

息が切れるほど走ったのは、いつぶりだろうか。 あの時もゾンビィのようにボロボロなナリだった。 向こうがどこまでも潰しにくるというなら、どこまでも抗ってやる。 サガの明日はネバーエンディング。 フランシュシュがその明日を見せてやる。 ここからが反撃の時だ。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間23分

第12話 史上最大の SAGA

第12話 史上最大の SAGA

巽幸太郎は二度と諦めない。 『フランシュシュ』の【駅スタライブ】を必ず成功させてやる。 あのステージに、もう一度あいつらを立たせてやる。 そこに涙などいらない。いるのは地獄すら焼き尽くす復讐の炎のみ。 これはサガ史上最大のリベンジ。 『ゾンビィランドサガ・プロジェクト』という長き戦いの序章だ。 ―――――《巽幸太郎》の日記より

▼もっと見る

価格 220円

視聴期限3日間

収録時間27分

無料作品

ユーザーレビュー

平均評価 5点

総評価数 2(2件のコメント)

並び替え

  • 1
  •   ネタバレ 続きが気になる

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    佐賀のプロモーションアニメですが、スポンサーがなかなかか決まらず佐賀にお願いして了承してもらった経緯があるようです。
    1期の時は言葉使い、登場する企業や施設などを佐賀に寄せていましたが、2期であるリベンジでは佐賀の歴史にも触れています。1期は無理やり佐賀に結び付けているように感じましたが、リベンジは自然な流れで佐賀への興味を抱かせるようになっています。
    最初は舞台が佐賀でなくてもよい話だったはずが、今となっては佐賀しかあり得ないです。

    ストーリーにはいくつも伏線が張られ、後々回収される事が多いです。謎のまま終わる物もありそうです。先の展開も気になるし、後で気付き以前の話を見直す事もあります。

    作中で歌われる楽曲は有名な物をアレンジしているように感じます。下手にオリジナルを出してイマイチな評価になるよりは一定以上の評価を得られる手法だと思います。

    ふざけているようで、かなり本気の作品です。

    レビューを表示する

    shunotaさんのレビュー -動画 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    0人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   大切な場所を守るために

    「ゾンビ+アイドル」と普通くっつかないw要素を合わせて、好評を博した「ゾンビランドサガ」の2期です。

    アイドルを目指そうと誓った矢先、事故によって命を落とした女子高生のさくら。
    プロデューサーを名乗る謎のハイテンショングラサン男の巽幸太郎によって甦り、メンバー全員がゾンビのアイドルグループ「フランシュシュ」の一員となり「佐賀を救う」べく、様々なアクシデントを乗り越え知名度を上げ、人気を得る。
    しかし、事を急いた巽がスタジアムライブを決行し、あくまでもローカルアイドルでしかないフランシュシュは悲惨な集客率で終わり、凋落の憂き目に遭ってしまう。
    苦境からのリベンジを果たすべく、再起をかけ始まりの地であるライブハウスでのライブに挑む…。

    1期の出だしが衝撃的でしたが、今回の出だしもメンバーがメイクで隠して普通にアルバイトしているのを見て、えっと思わせる展開がこの作品らしいと思いました。
    そして、この作品の売りである楽曲は今回も力が入っていて、7話まではほぼ毎回新曲がある上に、アイドル系・ロック・スキャットなど様々なジャンルが楽しめ、もう後は演歌くらいしか無いほどですw。
    ストーリーも思わぬ事態からメンバーが8人になったり、メンバーの一人ゆうぎりの過去を描いて佐賀の辿った歴史を描く回もあり、さらには一番恐れていた「ゾンビバレ」のピンチが訪れたりと次々と予想を裏切る展開でした。
    さらには、ラストで余韻に浸るのを許さないかのようなシーンがあり、これを見たらまだまだ続きが見たいと思っていたら劇場版が発表されました。
    より多くの方に「佐賀でサーガを作る」フランシュシュの「生き様」を見届けて欲しいと思う一作です。

    20elf15fwさんのレビュー -動画

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  • 1